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勉強方法 Archive

【英語勉強法】あけまして・・・【2009】

受験生の皆さん! とうとう年が明けてしまいましたね。泣いても笑っても受験まで約1か月!
「あけましておめでとうございます」は試験が終わってから【笑いながら】言いましょう!
この最後のスパートでサボってしまうと今までの努力が水の泡になりかねません。
最後まで気を抜かずに頑張ってくださいね。

今日は僕がこの時期(1月初旬)にしていた勉強法を紹介します(*^_^*)

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去年の今頃

去年の今頃は、ひたすら過去問を解いてはひとりカラオケ(30分)、英単語やっては夜道の散歩、毎日そんな生活を送っていました。月に2回ほど、友人の大学のゼミに顔を出してみたり。あとは予備校の授業後に、チロルチョコを買うのが楽しみだったり。

こんばんは、zamacoというか、座間です。

ちょっと、自分の受験期について書いてみたいと思います。だーっと書きます。
もしかすると受験生は読んでいてイライラするかもしれません。人いわく私は「変なタイプ」だったそうなので。


だけど様々なタイプの合格体験記を聞くことは、なんらかの参考になると思います。
「変」といわれるがゆえの、なにか合格の要素があったんじゃないかとも考えられます。
そうなることを祈りつつ、遠慮なく書いてみようと思います。

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浪人している弟

 明けましておめでとうございます!
皆さんお正月の勉強ははかどりましたか?

 私は岐阜の実家に帰省して家族と過ごしていました。しかし今年は普段のお正月とは
一味違いました。私の2歳年下の弟のことです。彼は京都の大学を目指して浪人真っ最中です。
彼は今大変な時期なようで。。。

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SFC受験に有効な予備校の見分け方

3月ももう終わりですね。僕は新生活の準備そっちのけで、来期のSFC-SFの準備を始めています。

受験生の皆さんも春期講習に行かれたり、予備校の入学説明会に行かれたりする時期だと思います。
どんどん行ったら良いと思います。この時期は家にいてもだらけるだけですし。

良いスタートを切れる予備校を見つけて下さいね!!


ところで、僕達からも「予備校の見分け方」を提案してみようかな、と思います。
予備校を選ぶ要素というと「勉強しやすい環境」「講師陣」などがあげられると思います。
正直、そこに関してあまりコメントをすることは難しいです。人には相性があるだろうし。
ただ、その予備校で働いている大学生アルバイト(チューター・フェロー・相談員)からはある程度、その予備校の熱意を知ることができると思います。

1.SFCの学生アルバイトがいるかどうか
SFCの試験問題は「SFCのことを良く知っているかどうか」がポイントになります。英語はSFCの研究分野から出題されることは多いです。また小論文に関してはシラバスが出題されたことから分かるように、SFCに対する知識はますます大きなウェイトを占める部分になることが予想できます。
そういう問題を出す大学なのだから、SFCの学生の協力は必要不可欠であるはずです。SFCのことを全く知らなければいつまで立っても「コンピュータの環境情報」「語学教育がすごい総合政策」くらいのことしか言えず、結果としてSFC対策も対策とは言えないものになる恐れがあります。


2.科目違いのアドバイスをしていないかどうか
例えば、「AO合格者」が英語や数学のアドバイスをしていたり、「一般受験合格者」が(その小論文スキルの高さから)AO指導をしていたりする予備校があるかもしれません。SFCに合格する人間はそれなりに英語やら小論文ができる学生も多いので、質問を受けることができない訳ではないのでしょう。とは言え、その学生アルバイト達が適切な解答をする可能性はかなり低いのではないかな、と思います(おそらく人手不足なのでしょう)。


3.アルバイトの研究姿勢
SFCの学生アルバイトに運良く巡り会ったとしても、もう1つ難関があります。それはその学生アルバイトの質です。
必修科目の少ないSFCははっきり言ってしまえば「楽が出来る大学」です。そのため、優秀な人とさぼっている人の間で相当な学力や意欲の差が出ます。
もし、学生アルバイトと話す機会があったら、その人の研究について聞いてみて下さい。「私は××について研究しているんだー。この前は大勢の教授の前で論文発表して、緊張した~」や「こんな作品作ったよ!」となれば優秀な方な可能性が高いです。信頼しても良いと思います。その反面、「大学で遊んでいるよー。サークル楽しいよー。」などとしか言えない方だった場合、ちょっと信頼できない部分が出てきます(他にも「どんな研究会入っているんですか?」と聞くのも有効。3年生になって研究会に入っていない人はあまり勉強していないのかも知れません。外部で勉強している可能性もありますが)。そういう方はSFCの研究を知らないために、SFC対策にならないかも知れません。


と、ざっと書くとこんな感じです。少しでも参考になりましたら幸いです。皆さんも良い予備校を探して下さいね!!

慶應義塾大学SFC研究所所員(訪問) 田島悠史

受験生の時(高三)の時について

When I was in G12, my grades were so bad that my score was always under the average. Even my grades were bad I had no enthusiastic for studying to go to the university.

I had interest only in music. So I always listened to music and I really wanted to study more about music and also dancing. I wished to go to the college where I can focus on those things. But my parents didn’t listen to me. They wanted me to go to the university. Even what level that university is, they just wanted me to graduate from university.

So last September I decided to go to the university in condition that my parents would let me take the vocal lessons. From September, I started to attend the “SFC Intensive Course” in cram school and also vocal lesson. At a same time I started to make the materials for SFC Admissions Office Exam.

While I was making the materials for SFC, I had a high fever of 40 degrees for 3 days. I didn’t have much time but then, I had a fever so I wasted a lot of time. Because after having such high fever, it was kind of hard for me to have normal life. The joints of my body were so painful that I couldn’t walk straightly for few days. I sent the materials to SFC in timely.

I also applied for Waseda University so after I finished with SFC I finished the materials for Waseda.
I failed SFC but I passed the writing exam for Waseda. So from November I just practiced for the English interview everyday with native teachers.

It was kind of hard for me to keep up my enthusiasm because I didn’t know what I want to study in University. But then I realized that if I don’t go to the university, I won’t be able to do things I like such as singing and dancing. So I told myself that I have to study and pass the exam for university in order to do them. I think it can be anything. What ever motivates you, I think it would be hard to keep up your enthusiasm. It’s always easy to give up. But for this, it is very important that you don’t give up and be enthusiastic.

rie mastumoto

※下にほぼ同じ内容の日本語の文章があります。

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