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SFC入試(一般) Archive

だめだった方へ

今回の入試では、SFCに入学することを許されなかった方へ。
ちょっと辛いかもしれないけど、現実はすぐに対処すればするほど状況は好転します。
ここでは不合格だった場合の今後の進路について、考えてみました。

■これから受ける大学
もしまだ進学先が決まっていないのであれば、僕は
千葉商科大学:http://www.cuc.ac.jp/

東京工科大学:http://www.teu.ac.jp/
という二つの大学をお勧めします。この二大学はそれぞれ総合政策学部の初代学長の加藤寛さんと環境情報学部の初代学長の相磯秀夫さんが携わっている大学です。

二人が関わっているだけあって、SFCっぽさがプンプンします。「SFCらしさ」が好きな方だったら相性の良い大学だと思います。千葉商科大学は総合政策、東京工科大学は環境情報学部寄りです(と言っても、千葉商科大学にもコンピュータミュージックの授業があるらしいので、やっぱりSFCっぽいです)。両大学とも、言い方は悪いですが偏差値とは関係なく勉強をしっかりとやらせてくれる、良い大学なんです。こういう言い方は良くないかもしれませんが、SFCに行くための仮面浪人先として考えている人も少なくないですし、また仮面浪人先としては最適な大学です。

そういえば、みなとみらいでちょうど東京工科大学の
卒業制作展「メディアコンテンツ展2008-PRISM」
があります。入学試験にデッサンなどモノ作りの力を見ている訳でもないのに、きちんと卒業制作展をしています。これは教育に相当力を入れているということ。滅多な努力では出来ません。受験先を考えている人は一度見に行くと良いと思います。

■受験勉強を続ける場合
受験勉強を続けるということは、浪人する、ということになりますね。今はとりあえずちょっと休んでも良いかもしれません。回復したら、自分の何が悪かったのか、良かったのかを考えてみて下さい。

また、それ以上に大事なのが「受験生」に染まらないで下さい。SFC受験はいわゆる偏差値しか気にしないような「受験生」とは比較的相性が悪いです。SFC内の研究をどうしてもやりたくて、そのために受験勉強をやっているような変な人にこそ、SFC受験は向いていたりします。だけど、浪人生活が続くとついつい忘れそうになってしまいます。

なので、4月から浪人生を続けるとしても、「SFC生」らしく、君の研究するテーマをちょくちょく考えつつ、日々を過ごして下さい。

SFC-SKILL FACTORYは4月からまた新シリーズがスタートします。その時、もしお役に立てそうだったら、遠慮なく相談してきて下さい。微力かもしれないけど、精一杯手伝わせて下さいね。

■SFCでどうしても勉強したい場合
SFCには「特別学生」という制度があって、これになればSFCで勉強をすることができます。「特別学生」には「科目等履修生」「特別聴講生」「研究生」と3つあり、それぞれ長所と短所があります。http://www.gakuji.keio.ac.jp/tokubetu/index.html

例えば、こういう形でSFCで学ぶこともできます。


一つ重要なのは、浪人生を除いて締切が迫っていることです。東京工科大学は2月中に確か締め切られますし、特別学生も3月6日頃までです。興味を持ったらすぐに行動に移すぐらいで問題はないと思います。

自分の最善の未来を作れるように、頑張って下さい。

2008 SFC合格発表

今年度、すべてが終わりました。
そして、新たなスタートです。
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苦し紛れの英作文対策

無料相談会を数回行って、英語受験の受験生は「英作文が出るのでは…?」と不安になっているなと感じました。

そこで、SFC-SKILL FACTORYのメンバに英作文対策を聞いてみました。良かったら参考にして下さいね。今後も追加していきます!

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SFC小論文問題直前演習前夜

明日、正確に言うと今日から柏木先生のSFC小論文問題直前演習です。

SFC-SKILL FACTORYのイベントの中でも一番にぎやかなイベントなので大忙しです。

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直前期の一日の過ごし方

ちょっと昔のことを思い出して、受験直前のスケジュールを思い出してみました。

根本的に頭が良くなかったので、死ぬ程勉強しました。

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センター試験終了

センター試験終わりましたねー。受験された方はお疲れさまです。

ところで今年のセンター試験はSFC受験生にとって大きな変化がありました。
センター試験の問6は今までは短編小説のような、いわゆる物語文が出題されてました。
ところが、今年はSFCのような論文の一節が出されたのです。しかもIT革命。

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入試までのカウントダウン

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今年4月にみなさんが手にする予定の授業シラバスです!あと50日あまりで、これがもらえる人かもらえない人が決まってしまいます。

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あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます。

「受験生の正月は3月だ」とか言いますがそんなことはありません、正月は正月です。
ただ、受験生は正月の勉強しなくてはいけないだけです。
僕は正月は予備校の正月特訓みたいな講座を履修していたのを覚えています。SFC-SKILL FACTORYメンバの西尾君も勉強していたみたいです。

ところで「お年玉」と言っては少々大げさだけど、皆さんに使って欲しいものがあります。
1000文字以内用原稿用紙
1600文字以内用原稿用紙

SFC小論文のための原稿用紙を作ってもらいました。受験生に情報を聞き、マスの大きさなどはSFCの解答用紙にできるだけ近づけています。なんか20×20の400字詰めの原稿用紙を使うよりも全然実践に近い練習ができるはず。

また、新年を迎えて講座も2つ決定しました。一つはもうシラバスにアップしてますが、【DVD速習講座】SFC小論文問題演習です。もう申し込みはできるのでどんどんお申し込み下さい。

もう一つは「SFC小論文問題直前演習」を直前期(2月の4日頃から5日間。DVDによるフォロー有り)に行なおうと思っています。今までのワークショップとは異なりハイレベルな(というよりかはSFCの授業に近づけた)レベルの授業になります。どちらも是非ご利用下さい。

頑張っていれば、まだまだ伸びます。頑張っているならば、どんどん自分の弱点やクセに気づき修正が行なわれる時期だからです(それだけにどんどん不安になります)。逆に今まで頑張っていないと、まだまだ自分のウィークポイントに気づかずに終わってしまいます。

かくいう僕も、12月の模試なんかでやっと弱点に気づいたタチでした。「超長文(今考えてみれば、全く長文とは言えませんが)」と言われるSFCの英文に翻弄され、「速読」することを主眼に考えていたら失敗したのです。そこで1月から、「超長文と言えども、精読してみよう」とやってみたら意外と良かった(タイムロスが少なかった)のです。

去年、いろいろへこんだ人も、上手くいった人もここからまだ気を締めて頑張りましょう。
あと50日。


田島悠史
東京藝術大学大学院映像研究科メディア映像専攻修士1年/慶應義塾大学SFC研究所所員

模試シーズン終盤

11月、12月は、慶応大学に特化した模試が行われる時期ですね。
僕も現役、1浪目、2浪目(仮面浪人)と3度もお世話になりました。
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2007年度一般入試の倍率

2007年度一般入試合格者数に興味深い変化がありました。

総合政策学部合格者は533人、倍率は6.6倍。
一方、環境情報学部の合格者は382人、倍率はなんと9.34倍だったそうです。(・o・;)

総合より環境の合格者が少ない理由は、塾内進学者が増加したことが一番の理由だそうです。

情報元 SFC CLIP
http://clip.sfc.keio.ac.jp/article.jsp?id=news07030905

環境情報学部2年 深澤瑠衣子

応援してきました~

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昨日・一昨日は試験お疲れ様でした!
私たちSKILL FACTORYのメンバーも日吉の試験会場前で8時~10時の試験開始直前まで受験生のみなさんを見送っていました(^-^)/ なにも目立つモノを持っていなかったので、わかりづらかったと思いますが;
SKILL FACTORY開催授業で見知ったたくさんの生徒さんに会えて嬉しかったです。
銀杏並木に向かうみなさんの背中を見送っていると、なんだかとても感慨深い気持ちになりました。

さてさて、昨日の試験後は生徒さんと我々SKILL FACTORYメンバーでちょっとした「お疲れ様会」をしました♪

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試験問題を見せてもらいましたが、今年の小論文は面白いテーマでしたね。SFCを見直しました 笑

みなさんの合格を心より願っています。
日吉で「いってらっしゃい」を言ったので
SFCで「おかえり!」と言うのを楽しみにしています(^^)

環境情報学部2年 深澤瑠衣子

受験生へ

 試験会場の校門で、「行ってらっしゃい」と、みなさん一人ひとりに声をいかけて激励したい気持ちです。私からはひとつだけです。試験の始まる前にぜひ、支えになってくれた家族や先生や友人、受験生の自分を応援してくれた人のことを思い出してください。自分一人だけではなかったはずです。自分の人生を決める大事な日だからこそ、周りへの感謝の気持ちを忘れずにいてください。
がんばってください!4月のキャンパスでお待ちしています!!

 総合政策学部 斎藤綾乃

SFC受験生へのメッセージ

小論文講師の柏木尚先生より応援メッセージを頂きました!!
ここに公開致します。

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あと12時間後には皆さん日吉の教室の中にいるのでしょうか。
僕が受験をしてから数年が経ち、小論文の試験時間が3時間になり2時間に戻り、とても不思議な気分です。

英語も小論文も、ここをご覧になってる皆さんはしっかりと対策を練っていらしたのでしょう。
そんなみなさんにとって本試験で重要なことといえば「焦らないこと」。
これに尽きます。

英語なら、ひとつひとつの文章、問題文、選択肢をじっくりと、
小論文なら、設問における主題と論述条件についてていねいに、
そして、勉強してきた時間とその密度を全てぶつけるつもりでとにかく懸命に、
それが本試験で もっとも求められることだと、僕は考えています。
自分の持てる力を全て振り絞り、明日・明後日の4時間ずつにぶつけてください!!

それともう一つあったんだ。。。(Oh, one more thing...)

いつも通りやってくること。
本番で奇をてらったことはしなくて良いのです。
これまで過去問や予想問題を解いてきたのと同じように、
本番でもやれば良いのです。
その方がきっとリラックスできるし、実力を発揮できるはずです。

皆さんが精一杯頑張ってくれることを願っています。
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SFC-SKILL FACTORY小論文講師 柏木尚

SFC受験生へのメッセージ

今まで受験のためにきっとがんばってきたと思います。
もしかしたらまだやり残したことがあるんじゃないか、と本番を目前にして不安を抱えているかもしれません。

でもそれは受験生はみな同じだと思います。

大切なことは今まで頑張った自分に自信を持つこと。いままでやってきたことを発揮すればいいのです。

最後まで絶対に諦めずにがんばってください。

SFCで出会えることを楽しみにしています。

環境情報学部1年 中村愛実

SFC生からの応援メッセージ

明日が受験当日ということで、SFC生の方々から、どんどん応援メッセージが来ています。
一部紹介しますね(この後もどんどん更新します)。

■環境情報学部3年 T.H
頑張ってね☆ 来年の春に会いましょ!

■2006年総合政策学部卒業 工藤裕平
一つ、気持ちを高めるために最大限の努力をすること。
一つ、くよくよ悩まないために最大限のハッタリをきかせること。
一つ、ミスをしないために最大限の集中力を発揮すること。

■総合政策学部3年 畠田那穂
ベストを尽くしてがんばってください!緊張したら、チョコレートを食べると大分落ち着きます!

do your best & enjoy yourself!!

入試前日

いよいよSFCの入試前日になりました。勉強や体調の調子はいかがでしょうか。

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SFC合格までのカウントダウン

もう1週間をとっくに切ってますね。
ちょうど1年前、僕も心が痛い日々を過ごしていました。
でも、逆にこの1年間苦しんだり、大変だったと感じている分だけ、合格のときの喜びは言葉では表せないほどのものになります。すっごく大変で苦しいアクションを起こせば、それだけ喜びのリアクションも大きく跳ね返ってくるのだと思います。

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12月31日の慶大プレ

あけましておめでとうございます!更新が遅れてしまいましたが、みなさん、12月31日にあった代ゼミの慶大プレの出来はどうだったでしょうか?これが入試前の最後の模試ですね。今日は、去年の自分を思い出しながら慶大プレ終えて本番までどう過ごしていたのかお話したいと思います。ちょうど去年の今頃私はすごく焦っていました。第一志望が文学部だったので、英語、日本史、小論文の3つに絞ってずっと勉強していました。高校ではセンター試験の演習に追われ、放課後は代ゼミ(サテライン)で木原先生のビデオを見ながら勉強し、授業のあとは木原先生の教科書の付録についている過去問題を解いていました。自習室が閉まるまで居残り、帰宅してからは自分の部屋で1時半頃まで勉強しました。

具体的に、英語について慶應の過去問をたくさん解きました。木原先生の教科書の付録についている過去問だけを切り離して文学部、法学部、SFCを解きました。また基礎力となる単語を忘れないように、高校で隣の席の子と「早慶英単語」という単語帳から毎日60ずつテストしました。過去問を解く際、この頃には自分なりの解き方を身に付けていたと思います。特に代ゼミの木原先生の解法には影響を受けました。実際のところ、100%理解できませんでしたが、いいと思う部分だけ自分に取り入れました。

小論文については、一日に一つ書き上げるぐらいの気合でかなりたくさん書きました。文学部、法学部、SFCの小論文の過去3年分こなしたと思います。(SFCの小論文が一番難しいし疲れた!)また、過去問に飽きたときは朝日新聞の「私の視点オピニオン」や「社説」を読んでそれについての意見を書くということもしました。その他、他大の文系学部の小論文も書きましたが「SFC」に比べればどれも気楽に書けた気がします(笑)添削については小論文の内容によって、高校の現代文の先生、世界史現代社会の先生、塾の先生の3人中誰かに添削してもらいました。小論文の練習は慶應が第一志望の私にとって不可欠でしたし、一見無駄なようにも思いましたがその勉強のおかげでセンター試験や他大の現代文の問題はすらすら解けるようになりました。このころは、休み時間に友達と話すことも小論文の内容にリンクさせてみたり、学校の帰り道にも小論文のネタ探しをしていました(笑)

さて、本番まで残りわずかとなってきましたが、調子はどうでしょうか?私は、勉強机の前に「あせりは大切」という言葉を掲げていました。あせるときほど自分はより効率的に勉強できたような気がしますし、何がなんでもやらなきゃっていうエネルギーが湧きました。あせりは大切です。十分に勉強してきてあせりとは無縁な人ももちろんすばらしいです!残りの日々を後悔のないように過ごしてください。応援しています。

P.S.
実はこの記事を書くにあたって、参考のために12月31日の慶大プレを代ゼミ名古屋校で受けてきました!これを読んでくださっている方の中に同じ会場にいた人いますか!?(笑)春にSFCでまた会えることを願っています。頑張ってください!


総合政策学部1年 斎藤綾乃

あけましておめでとうございます!

2007年、あけましておめでとうございます。
SFCの一般入試まで50日を切りました!!Σ(・□・)
(総合政策学部:2月19日,環境情報学部:2月20日,看護医療学部: 2月13日)

みなさんピリピリしはじめる時期だと思いますが、最後まで諦めず・気を緩まずに頑張ってくださいね(^^)
あと、風邪対策も忘れずに!


環境情報学部2年 深澤瑠衣子

慶應の模試を思い出して。【その2~SFC合格のための決断~】

私は1年浪人して、東京工科大学のメディア学部に通い、その大学で仮面浪人をしていました。なので、2浪目であり、この時期、相当あせっていました。

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この時期の勉強

私は周りの受験生とは大分違う現役生活を送っていました。といっても、SFCには特殊な受験の人自体多いのですが。

多くの受験生の人と同じように、私の高校生活の大半は部活でした。ダンスで、それもかなりハードで、毎日朝から晩まで部活のことばかりでした。私はアメリカの大学を受験しようと思っていたため、3年生になったときからアメリカの大学受験に詳しい予備校に入ることになり、英語と現代文の授業だけ受けるといった感じでした。しかし3年生の9月中旬、いわゆる受験勉強が本格的になる時期は、同時に1年で一番盛り上がる、体育祭の時期でした。体育祭には約1年間かけていました。夏も、ほとんどの時間を費やしていたので、頭の中はほぼ体育祭一色でした。終わったあとの切り替えが重要だと自分に言い聞かせて・・・。

体育祭が終わると受験勉強ムードが漂います。丁度今くらいの時期です。私はひたすら英語の勉強をしていました。学校に行くと授業以外の時間は図書館や予備校で。家ではできませんでした。勉強時間自体はそんなに多くなかったと思いますが、出願のためにエッセイを書いたりして、この時期から受験を身近に感じていたのは良かったと思います。英語の勉強は基本的にはTOEFLの試験対策のようなものでした。その代わり毎日目・耳・口の全てを使って英語に触れていました。結局予備校との事情で受験をしなかったのですが、留学のための勉強はSFCの試験にすごくプラスになったと思います。本を読んだりして英語をやっていたから、受験勉強という堅さがなくて苦痛じゃなかったし、SFCの長文にも抵抗がありませんでした。受験の方式大学や学部でそれぞれだけれど、英語の勉強をしていたことは英語受験でとても役に立ったし、冬休みから始めた小論文に時間を割く余裕も持てました。

SFCの受験って、何年間かかけて対策してきた人や、例えば私みたいにSFCを冬まで知らなかったって人もいます。だから本当に何があるか分からないけれど、自分がいま一生懸命にやっていることやその勉強はすべて絶対に無駄にならずにつながっていくし、自信になると思います。現役生のことだと行事も恋愛とかも忙しいだろうけど、みんな不安は持っています。周りも気になる時期だと思うけれど、自分とSFCとの距離っていうピントをずらさずに頑張ってほしいなと思います!!

環境情報学部1年 古川法子

小論文の試験時間が120分に変更!!

7/27(木)はSFCオープンキャンパスがありました。
そのプログラム『カリキュラム』のなかで、来年度の入試の変更点が説明されました。

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