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    <updated>2008-12-23T02:23:29Z</updated>
    <subtitle>SFC-SKILL FACTORYの動向や、ちょっとしたSFC情報や夏休みの勉強法なんかをつれづれと書いていきます。</subtitle>
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    <title>直前入試対策講座のお知らせ</title>
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    <published>2009-02-06T02:23:45Z</published>
    <updated>2008-12-23T02:23:29Z</updated>
    
    <summary>２月２日から６日に直前入試対策講座を開講します。 直前の総復習、最後の演習に是非...</summary>
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        ２月２日から６日に直前入試対策講座を開講します。
直前の総復習、最後の演習に是非ご利用ください。
詳細は随時アップしていきます。

        １、日時
２月２日〜４日　小論文３講座
５日　英語１講座
６日　数学１講座　

２、受講料
３科目　１２０００円
４科目　１５０００円
５科目　１７０００円

３、会場
神奈川県民サポートセンター
(横浜駅から徒歩約７分)

４、受講方法
受講希望の方は、「氏名・メールアドレス（PCと携帯電話併記）・電話番号（携帯電話）・受験型（英語受験・英数受験・数学受験）」の４点を明記の上、参加希望の旨をSFC-SKILL　FACTORY(info@sfc-juken.com)までメールしてください。当方より追って連絡致します。


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    <title>【英語勉強法】あけまして・・・【2009】</title>
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    <published>2009-01-04T15:42:34Z</published>
    <updated>2009-01-04T16:12:48Z</updated>
    
    <summary>受験生の皆さん!　とうとう年が明けてしまいましたね。泣いても笑っても受験まで約１...</summary>
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        受験生の皆さん!　とうとう年が明けてしまいましたね。泣いても笑っても受験まで約１か月！
「あけましておめでとうございます」は試験が終わってから【笑いながら】言いましょう！
この最後のスパートでサボってしまうと今までの努力が水の泡になりかねません。
最後まで気を抜かずに頑張ってくださいね。

今日は僕がこの時期（1月初旬）にしていた勉強法を紹介します（*^_^*）
        今回は英語からお話します。

この時期に僕がしていた勉強法は、ずばり「過去問を解いて直す」でした。すでに解いたことのある過去問も何年か分ありましたが、それを含めて両学部のすべての年度を２周しました。


この時期になると、前回解いたことがある問題でも違って見えるので新鮮です。（それは成長の証でもあります^^　）


今回は直しも徹底的に、それこそ同じ問題を次に解いたら目隠ししても満点取れるくらい知らない単語をすべて調べ、解答の根拠を根掘り葉掘り探しました。
（それでも時間が空くと満点はなかなか取れないんですが・・）

大問1題につき、解答時間は50分（2時間÷2題-10分の余裕）で解いて、直しはたっぷり3時間かかりました。　途中、うんざりして手を抜きたくなることが何度もありましたが、そこは意地の張りどころというか、ここで自分に負けたらきっと一生後悔するぞ！と自分を奮い立たせてがんばりました。


ということで、わたくし成田の1月初旬1日の英語勉強時間は、
過去問大問1題50分＋直し3時間＋単語記憶メンテナンス（復習）30分＝合計（約）4時間20分でした！

これにプラスして小論文の勉強をしてました。小論文の勉強法はまた次回。


なにか不安なことや知りたいことなどあればＢＢＳにどしどし質問してくださいね！



SKILL FACTORY代表　成田暁彦
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    <title>去年の今頃</title>
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    <published>2008-12-28T13:53:54Z</published>
    <updated>2008-12-28T15:42:22Z</updated>
    
    <summary>去年の今頃は、ひたすら過去問を解いてはひとりカラオケ（30分）、英単語やっては夜...</summary>
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        去年の今頃は、ひたすら過去問を解いてはひとりカラオケ（30分）、英単語やっては夜道の散歩、毎日そんな生活を送っていました。月に２回ほど、友人の大学のゼミに顔を出してみたり。あとは予備校の授業後に、チロルチョコを買うのが楽しみだったり。



こんばんは、zamacoというか、座間です。

ちょっと、自分の受験期について書いてみたいと思います。だーっと書きます。
もしかすると受験生は読んでいてイライラするかもしれません。人いわく私は「変なタイプ」だったそうなので。


だけど様々なタイプの合格体験記を聞くことは、なんらかの参考になると思います。
「変」といわれるがゆえの、なにか合格の要素があったんじゃないかとも考えられます。
そうなることを祈りつつ、遠慮なく書いてみようと思います。


        私はこの頃、首都圏の予備校のＳＦＣ対策といわれる講座をすべて受講していました。

某Ｋ合塾の一日講座、Ｙゼミの小論と英語、Ｓ台の小論、●会東大マスターコース、トフル●ミナールの英語。新宿・町田・横浜、と、首都圏をかけまわって一日に３つの塾の授業を受講していた時期もあります。もちろんスキルファクトリーの講座にもすべて参加しましたし、各予備校の講習テキストの付録問題にも取り組みました。もちろん電車の中で毎日講習の復習をしました。英単語は、知らない単語を集中的に、一日に最低100分くらい。
２月の本番前日の時点で、過去問は小論文と英語ともに90年代のものも取り組み終えることができました。（2000年代の小論文は、いくつか解き終わらなかったけど）




あと、私の高校には、私よりも集中力と記憶力が高く、かつ私よりも一日の勉強時間が長い人ばかりいました。
国立医学部や某国立大学志望の友人たちはみな、高校一年生のころから予備校に通い、常に全国上位でした。彼女らの両親は高学歴でした。彼女らはＳＦＣを滑り止め受験する予定だと言っていました。

一方わたしは記憶力が弱く、百人一首を一句覚えるのに一週間かかるような要領の悪い生徒でした。小論文対策も本格的に始めたのは秋からで、春からＳＦＣ対策をしている人たちを見ては焦っていました。それなのに私は、一日に平均７時間ほどしか勉強できない上に、すぐに集中力がきれるので、夏まではしょっちゅう自己嫌悪に陥りがちでした。（秋になったころ、「これはどうしようもない」と開き直って、遊びたいときは遊ぶようにしました。学校も塾もない日は、一日の最低勉強時間を低めに決めて、どんなにだらだらと勉強した日でも「よし、今日もやるべきことはやったぞ」と、ストレスをためないように工夫していました。）




しょっちゅう金銭的な事情を言い訳にしがちでしたが、やめました。あらゆるくやしい思いを勉強にぶつけていました。夏休みは親に申し訳ないという気持ちから、予備校の授業を受講することを遠慮していました。
しかし現役で合格することを前提に、祖父母に予備校代と昼食代・交通費の援助を頼みました。万が一ＳＦＣに落ちても、他大学の学費全額免除のスカラシップを取り仮面浪人すると決めていました。冬は、お金で勉強時間を買いました。あるいは勉強への精神的な強制力を買いました。


たぶん、運も良かったし、肝もすわっていたんだと思います。
センター試験と滑り止め校の試験をさぼり、ひたすらＳＦＣ対策をするくらいに、ＳＦＣ一筋でした。


おそらく誰もが、受かる要素と受からない要素を持っているのだと思います。それらを分析したのちは、自分の現状に合った計画を立てるだけです。
人生にはタイミングとか、自力ではどうしようもない要素が多く作用しているのかもしれません。だけど、自覚している以上に、人は「工夫」ができるんじゃないかなあと思います。
うん、この日記が受験生の役に立つかはわからないけど…当時自分が本気だった時にサポートしてくれたのがスキルファクトリだったので、私も未来の後輩へ何か還元できたらいいなと思って日記を書いています。（このへんまったく論理的な文章ではありませんね。）


さいごに、当時好きだった言葉を並べてみます。
本当の本当に（←ここ重要。そして語の定義が困難。）ＳＦＣに入りたいと願ったなら、その想いは叶うはずです。がんばれっ！！！！！良いお年を。



「無駄を省いて勉強しろ。」
「勉強の量は質に転化する。」
「あくまで勉強量を増やすために、テクニックは存在する。」


（いくつかの勉強ハウツー本かブログ、合格した先輩の言葉などの概要だったりします。）
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    <title>続・SFCの授業</title>
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    <published>2008-12-18T06:30:32Z</published>
    <updated>2008-12-18T07:32:04Z</updated>
    
    <summary>お元気ですか？総合政策学部一年の座間です。 体育のバドミントンやりすぎて筋肉痛で...</summary>
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        お元気ですか？総合政策学部一年の座間です。
体育のバドミントンやりすぎて筋肉痛です。。。

 ---

今日は「総合政策学の創造」のためのメンター相談をしてきました！
メンターとは、SFCに入学したときに割り当てられる、学生生活の相談に乗ってくださる先生のことです。

メールで面接予約を行い、研究室に伺い、いろいろなアドバイスをいただいてきました。

まずは自分自身のことについて話をした後、「自分の専攻分野が定まらず悩んでいる」という相談をしました。先生は、ボランティア活動に専心するアフリカのエリート層の若者の話を出して、「挫折のような気持ちを抱いても、挑戦し続ける人もいる」ということ、そしてなにより「大学生はみんな悩む」という話をしてくださいました。

詳しく全てを書くことはできませんが、先生との面接の中で特に印象深かったお話がひとつあります。

それは「大学を留年して卒業し、就職した後に大学院を受験した」という先生自身の体験談です。
私は中高一貫の進学校を卒業したのちに現役でSFCに入学しました。そのため、留年や浪人を経験したことがありませんし、その点については人間性が狭いのかもしれません。とても人生の視野が広がった気がしました。

あとは「興味関心が散漫し過ぎてもいけないが、まだ方向性を絞らずに、２つ３つの分野の視点からものごとを見れることは有意義である」というアドバイスをいただきまして、なんだか感動しました。
この日記を書きおわったら、自分の最終課題「私の人生航海図」にとりくんでみようと思います（＞∀＜）


では、前回の日記の続き★
        前回こんな質問を投げましたが、ちょっとだけ考えていただけましたか？？


１グローバル化とはどのような現象を指しますか？
２従来「安全保障政策」というと、軍事力による政策などが連想されました。しかし現代では軍事力だけでは対応できない問題がたくさんあります。どんなものがあると思いますか？
３日本では「情報」の管理がずさんだと言われています。どんな例があると思いますか？



完全な回答になるかはわかりませんが、私なりに答えてみます。


１　一般的には、経済市場の単一化を指す。科学技術の発展に伴い、人・モノ（無形資財である情報を含む）・金が時間または物理的な制約を受けなくなった現象。


２国際テロリズムにおける人質保護。

「安全保障」という概念の範囲については議論の余地が残るが、国家の独立のための安全保障だけではなく、近年は人的安全保障という概念が注目されつつある。人的安全保障とは、脅威からの自由、欠乏からの自由」を内容とする人間の生活のことだ。（参考：http://www.sfc.keio.ac.jp/）グローバル化に伴い、複雑化した国際問題を扱うにあたっては、「国家」という単位では対処しきれない面が多く存在する。たとえば、テロリストからの信用を受けて人質を保護できる、赤十字の活動によって国際テロの人質が解放された例がある。このように、国際テロという各国の利害関係が絡みあう危機においては、軍事という国家の働きでは解決しえない問題がある。




自分で設定した問題なのに、答えるのに苦戦してしまいました。。。
３については、また後ほど！！！


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    <title>SFC SKILL FACTORY 後期出張授業のお知らせ</title>
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    <published>2008-12-14T16:27:52Z</published>
    <updated>2008-11-24T14:23:15Z</updated>
    
    <summary>こんにちは！SFC-SKILL FACTORYでは、SFC対策の後期出張授業とし...</summary>
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        <![CDATA[こんにちは！SFC-SKILL FACTORYでは、SFC対策の後期出張授業として、「小論文問題演習秋期」、「SFC数学対策講座」、「SFC英語対策講座」を企画いたしました。それぞれの企画の詳細は、各シラバスをご確認ください。たくさんの御申し込みをお待ちしております！

<A Href="http://sfc-juken.com/blog/2008/11/post_129.html#extended">「小論文問題演習秋期」シラバス</A>
<A Href="http://sfc-juken.com/blog/2008/11/sfc_23.html#extended">「SFC数学対策講座」シラバス</A>
<A Href="http://sfc-juken.com/blog/2008/11/sfcdvd.html#extended">「SFC英語対策講座（DVD）」シラバス</A>]]>
        
    </content>
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    <title>SFCの授業</title>
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    <published>2008-12-08T13:23:58Z</published>
    <updated>2008-12-08T14:07:12Z</updated>
    
    <summary>こんばんは、総合政策学部一年の座間です。 ようやく中間課題ないし中間試験ラッシュ...</summary>
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        こんばんは、総合政策学部一年の座間です。
ようやく中間課題ないし中間試験ラッシュがすぎ、一段落というところです。
今日は、私のとっている「総合政策学の創造」「リーガルワークショップ」「デザイン言語（情報デザイン）」「安全保障政策」について、ちょっとずつ書いてみようと思います♪
        【総合政策学の創造】
毎回ゲストスピーカーとして、色々な教授が自分の研究について語ってくれます！
総合政策学部生が進級するために必須の授業です（＞＜）
中間課題は、なんと「読書感想文」でした！

ちなみに最終課題は「私の人生航海図」。自分がSFCで４年間どのように過ごすか計画書を出さなくてはいけないのです。受験時代にやりたかったこと、入学時にやりたかったこと、現在やりたいこと、私の場合方向がだんだんと変わってきています。阿川学長は「それも良し」と授業中におっしゃっていましたが。。。さあて、こまった！



【リーガルワークショップ】
２人の先生が担当しており、判例を読む授業と、グループワークによって立法政策を行う授業に分かれます。少人数なので友達が増えました＾＾

私のグループでは「観光と環境の両立」をテーマに新しい法律を作ろうと試みています♪今年度「観光庁」が発足しましたしね。

しかーし案外むずかしい。すでにどんな法律があるかを調べたり、そもそも立法の必要性があるのか「根拠」となる事例やデータを集め、税金の仕組みを調べ、、、やらなくてはいけないことは山のようにあります。かめばかむほど味の出るスルメみたいです。

SFCの中の法律の授業は、法学部に比べれば専門性は低いです。しかし「意味がない」なんて言わせません。（？）
慶應義塾の精神が「民間で役に立つ人材」であるのに対して、SFCは「非営利」や「公」を意識して作られたそうです。（１期生の方いわく。だからSFCでは非営利活動やソーシャルベンチャーやアートなども盛んなのかもしれませんね）立法政策の授業は、まさに「問題発見」「解決」というSFCらしい授業かなあとか思いました。



【デザイン言語（情報デザイン）】

グラフィックデザインなどについて知りたくて取った授業です。受講希望者が多く選抜がとても厳しかったようで（＊なんと人気授業には履修者選抜があるのです！）、受かったからにはがんばろうと思ってなんとかやってます。


今までの課題では、名刺を作ったり、地下鉄の路線図をリデザイン（デザインし直す）などをやりました！

デザインというと、感性やセンスの問題であって、私には手の及ばない世界かと思っていましたが、「グラフィックデザイン」に必要なことは「情報の整理」だそうです。たとえば名刺やポスター、プレゼンテーションの資料にしても、持っている情報を全部載せてしまったら読みにくいものになってしまいます。相手に見せる情報を取捨選択する、というのがポイントの一つだそうです。

余談ながら、私が受験生のとき、小論文を書くにあたっての情報の取捨選択がとってもとっても苦手でした・・・！なんでもかんでも書いているために読み手に伝わりにくい文になっているよー、とよくスキルファクトリスタッフの先輩にも言われていました。
いっとき「捨てる力」とか「情報整理能力」とかいう単語がはやっていましたが、私もこの授業を通じてすこしずつ力がつくといいなと思いました。・ω・；



【安全保障政策】

私が全学期から研究会でお世話になっている、坂先生の授業です。
詳しく書きたいけれど、もうしわけない、そろそろ最終バス（通称：終バス）の時間となってきました！！今この日記はSFCで書いているのです。


ちょっと問題を出しておきましょう。

１グローバル化とはどのような現象を指しますか？
２従来「安全保障政策」というと、軍事力による政策などが連想されました。しかし現代では軍事力だけでは対応できない問題がたくさんあります。どんなものがあると思いますか？
３日本では「情報」の管理がずさんだと言われています。どんな例があると思いますか？


ぜんぜん解けなくても大丈夫です。（私が去年のこの時期だったら１問も解けないかも）
けどよかったらちょこっと考えてみてくださいね★

ではでは。
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    <title>緊急のお知らせ：小論文問題演習秋期の変更</title>
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    <published>2008-11-23T13:46:42Z</published>
    <updated>2008-11-24T14:20:51Z</updated>
    
    <summary>11/30 (日)予定されていた小論文問題演習秋期はSKILL FACTORYス...</summary>
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            <category term="募集中のイベント" />
    
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        <![CDATA[<strong>11/30 (日)予定されていた小論文問題演習秋期はSKILL FACTORYスタッフの都合により変更とな
りました。申し訳ございません。以下、詳しい変更内容が記載されておりますので、受講希望の方はご確認ください。よろしくおねがいします。
</strong>


【小論文問題演習秋期のお知らせ】

SKILL FACTORYでは、２００８年１１月３０日（日）と１２月１４日（日）、この夏大好評だっ
た柏木講師による夏期小論文講座に引き続き、「SFC小論文問題演習秋期」を神奈川サポートセ
ンターにて開催します。

参加をご希望の方は、下記のシラバスをよくお読みになった上、お申し込みください。

【0. 担当／SA】
各日程の担当者
11月30日：柏木尚（総合政策学部2006年卒業）＋SKILL FACTORY　OB（総合政策学部2006年卒業）
12月14日：柏木尚＋武藤雄太（環境情報学部１年）＋竹内祐太（総合政策学部1年）

SA：SFC-SKILL FACTORYスタッフ（慶應義塾大学総合政策学部・環境情報学部所属／卒業）


【1. 講座概要】
当該講座では小論文の書き方の方法論の確認と、問題演習と解説を行う。
SFCの出題形式に対応するため、小論文の解き方をもう一度確認し、弱点の強化を行う。また、
実際に予想問題を用いて演習を行い、出題されうる範囲につき知識の定着を図る。
また、SFC小論文の問題文や資料の用い方についても触れ、直前期の勉強に備える。


【2. 講座内容】
11月30日（日）：柏木尚（総合政策学部2006年卒業）による小論文の書き方の解説講義、弱点強
化のためのワークショップ、SKILL FACTORY OB（総合政策学部2006年卒業）による教養授業

12月14日（日）：事前配布した問題の解説講義（途中休憩・講義後の質疑応答あり）、教養授業（担当者は追って通知する）


今回配布および講義で扱う問題は二問である。
問題および答案用紙は12月7日までに受講者へ郵送する。
受講者は事前に届いた問題を予習し、答案を書いた上で参加していただく。

小論文答案はすべて担当者が添削を行い10段階で評価し返却する。


【3. 授業計画】
全2回。

【4. 講座の日程・場所】
11月30日（日）17時00分～20時00分（途中休憩・講義後の質疑応答あり）
12月14日（日）17時00分～20時00分（途中休憩・講義後の質疑応答あり）

申込み期間：11月27日まで。
※受講者は11月28日正午までに指定の口座に振り込む。

会場：神奈川県民サポートセンター
(横浜駅から徒歩約７分)


【5. 受講料】
10000円


【6. 受講方法】
受講希望の諸君は、「氏名・メールアドレス（PCと携帯電話併記が望ましい）・電話番号（携帯
電話）・受験型（英語受験・英数受験・数学受験）・書き方の講義を希望するか否か」の5点を
明記の上、参加希望の旨をSFC-SKILL　FACTORY(info@sfc-juken.com)まで11月27日までにメール
すること。当方より追って連絡する。


【7. 受講上の注意】
基本的に過去問は扱わない。
小論文の書き方については、SFC-SKILL FACTORYウェブサイトのESSAYにある小論文第一回前編お
よび小論文第一回後編を参考とし、事前に予習をしてくると望ましい。
いわゆる模範解答を示して終わる講義はしない。
教材はこちらで用意する。（無料）
当該講座は小論文のみならず、英語の問題を解くにあたっても有益な情報を与えられると考えら
れる。積極的な参加を期待する。

その他、質問等がある場合はSFC SKILL-FACTORYまでメールにて、または公式ウェブサイトの掲
示板にて、遠慮なく質問してください。

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    <title>ORF2008</title>
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    <published>2008-11-18T10:27:13Z</published>
    <updated>2008-11-18T10:32:22Z</updated>
    
    <summary>今年もSFCの研究発表会、ORFの季節がやってきました。 2008年11月21日...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://sfc-juken.com/blog/">
        <![CDATA[今年もSFCの研究発表会、ORFの季節がやってきました。
2008年11月21日(金)～22日(土)　10:00～19:00
六本木アカデミーヒルズ（六本木ヒルズ森タワー40階、49階）
もちろん入場無料です。
ORFで発表をする人は日々残留を重ねています。
かくいう私も、昨日はam3時まで学校で研究会の発表準備をしてました。

SFCって実際どういう研究してるんだろう？という方は、是非見に行ってみてくださいね！たくさんのSFC生とはなせるチャンスっすよ！
私も受験時代に母と行った思い出があります(-ω-) 


[ORF公式ページ]<a href="http://orf.sfc.keio.ac.jp/">http://orf.sfc.keio.ac.jp/</a>]]>
        
    </content>
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    <title>FUTUREX</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sfc-juken.com/blog/2008/11/futurex.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://sfc-juken.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=245" title="FUTUREX" />
    <id>tag:sfc-juken.com,2008:/blog//2.245</id>
    
    <published>2008-11-14T11:16:55Z</published>
    <updated>2008-11-14T11:20:57Z</updated>
    
    <summary>最近出版された&quot;FUTUREX&quot;という雑誌でSFCのエクスデザインが特集されてい...</summary>
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        <uri>http://sfc-juken.com</uri>
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            <category term="参考書・推薦書の紹介" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://sfc-juken.com/blog/">
        <![CDATA[最近出版された"FUTUREX"という雑誌でSFCのエクスデザインが特集されています。

受験生の皆さんにとっては小論文対策になるだろうし、来年以降SFCの受験を考えている方にはSFCの研究を知るためのとても良い資料になりますよー。値段も500円とお手頃なので、オススメ。
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=skillfactory-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4872903781&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=FFFFFF&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
ちなみに、僕が所属していた岩竹研や音楽を提供した脇田研の研究が紹介されていて、個人的にはとても懐かしいです。

SFC研究所所員（訪問）　田島悠史]]>
        
    </content>
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    <title>大学受験に強くなる教養講座</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sfc-juken.com/blog/2008/11/post_128.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://sfc-juken.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=246" title="大学受験に強くなる教養講座" />
    <id>tag:sfc-juken.com,2008:/blog//2.246</id>
    
    <published>2008-11-14T10:24:34Z</published>
    <updated>2008-11-14T12:32:43Z</updated>
    
    <summary>受験生の頃、お世話になった横山雅彦先生が新しく本を執筆されました。 背景知識とし...</summary>
    <author>
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        <uri>http://sfc-juken.com</uri>
    </author>
            <category term="参考書・推薦書の紹介" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://sfc-juken.com/blog/">
        <![CDATA[受験生の頃、お世話になった横山雅彦先生が新しく本を執筆されました。
背景知識として使える内容が多いです。小論文や英語の背景知識対策にどうぞ。
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=skillfactory-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4480687971&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=FFFFFF&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
大学生になっても読みやすいし専門外であれば勉強になるはず。

]]>
        <![CDATA[横山先生は他に「ロジカルリーディング」という英語の読み方を教えていたりします。
ロジカルリーディングはSFCの英語対策にはかなり定評があります。
過去問だけじゃなくて、アメリカ文化などの背景知識にも触れていて読み物としても面白いですよ。
<<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=skillfactory-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4875685521&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=FFFFFF&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=skillfactory-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4875685769&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=FFFFFF&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=skillfactory-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4875685777&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=FFFFFF&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>

あとはこういう背景知識の参考書や論理的読解の仕組みの本も執筆されてます。
受験生に対して単なる受験テクニックだけじゃなくて、入学後の学問まで考えさせる、という点ではスキルファクトリーと共通する部分もあるのかもしれません。
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=skillfactory-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4875685068&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=FFFFFF&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=skillfactory-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4480063056&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=FFFFFF&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>

横山先生は単なる受験のこと（背景知識含む）だけじゃなくて、大学で学ぶ意義とか大学の刺激の一部を教えてくれました。受験生時代に「実存としての学問をしなさい」って言われたことは今でも心に残っていて、今の僕は大丈夫かな？とたまに考えます。

SFC研究所所員（訪問）　田島悠史]]>
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    <title>SFC英語対策講座（DVD） 全２回</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://sfc-juken.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=242" title="SFC英語対策講座（DVD） 全２回" />
    <id>tag:sfc-juken.com,2008:/blog//2.242</id>
    
    <published>2008-11-03T16:12:36Z</published>
    <updated>2008-11-03T16:20:20Z</updated>
    
    <summary>SFC-SKILL FACTORYでは、後期の英語対策教材として、全２回のDVD...</summary>
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            <category term="募集中のイベント" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://sfc-juken.com/blog/">
        SFC-SKILL FACTORYでは、後期の英語対策教材として、全２回のDVD講座を企画いたしました。御購入を希望する方は、下記の詳細をお読みになった上、御申し込みください。

        1：目的
受験生にとって１月以降は緊張で気が気ではなく、もうあまり新しいことは入らない。
ミスをしないように演習を繰り返し、実力を維持するので精一杯なのが実情ではないだろうか。
そう考えると１１月、１２月は最後の調整の時期といえる。
ではその最後の調整期間である１１月１２月を有効な学習をするにはどうしたらよいのか。
本授業はその自己分析の為の問題を編纂した。


２：授業形式

Part1
・東大後期の問題を解いてもらう。
SFCの過去をほぼとき終えた受験生の為に少し難しい長文をとうして抜けているところ等を確認する。また、小論文のネタとしても使えるように、最近尾テーマについても扱うつもりである。

Part2
・英文法問題を解いてもらう。
市販の問題集の問題はマスターしている受験生がほとんであろうから、
比較的出題頻度の低い問題を扱う予定である。本番で１問でも同じ問題がでれば幸いである。

どちらの授業も演習テスト形式をとる。基本的に予習は不要である。
その後解説をし、今後の学習の指針としてもらう。


３．受講料
・２講義分を申し込みの場合6000円
・１講義分（Part1かPart2のいずれかのみ）の場合3000円
・「SFC数学対策講座」２回分と合わせて御申しこみの場合は10000円


４．受講申し込み
受講申し込みの方は「氏名・メールアドレス(PC・携帯両方が望ましい)・携帯電話の番号、2講義希望or1講義だけ希望（Part1かPart2）or数学講座と合わせて申し込み」の 4点を明記の上info@sfc-juken.comまでメールに連絡よろしくお願いします。メールをくださった方には追って当方から連絡いたします。
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    <title>SFC数学対策講座</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://sfc-juken.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=241" title="SFC数学対策講座" />
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    <published>2008-11-03T15:54:09Z</published>
    <updated>2008-11-09T10:09:35Z</updated>
    
    <summary>SFC-SKILL FACTORYでは、後期のSFC数学対策講座として、１１月９...</summary>
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            <category term="募集中のイベント" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://sfc-juken.com/blog/">
        SFC-SKILL FACTORYでは、後期のSFC数学対策講座として、１１月９日（日）・１２月７日（日）という日程で全２回の授業を開催します。

参加をご希望の方は、下記の授業シラバスをお読みになった上、御申し込みください。
        <![CDATA[１．目的
この授業は、ＳＦＣ数学の独特の性質を理解することで、今まで積み重ねてきた知識を充分に使い、ＳＦＣの数学受験の形式、範囲などを網羅してもらうことを目的としています。最後のこの時期に全ての総復習をふまえ、一人一人が自分の穴を見つけ、埋めていってもらいたいと思っています。


２．授業形式
この講座は2回の講座で行います。
一般数学ではＳＦＣ数学の基本的な形である選択問題を中心に、今までまだ網羅しきれていなかった分野の問題を行っていきます。時間内に解くことを目標としていただき、ＳＦＣ　数学で行われる引っ掛かりやすい選択問題にも慣れてもらおうと思っています。
　ＳＦＣ数学独特の穴埋め問題や誘導問題の解答テクニックを身につけてもらい、多角的な視点を持って解答できるように解答を導き出した過程をグループワークしてもらいます。
　また、春期同様、プログラミング講座も行います。春期に学習した基本知識の総復習と演習を行っていこうと考えています。


３．注意事項
この講座では知識の最終確認、個人の苦手分野改善のための筋道を見つけることが目標ですので、初歩的な問題から入ることは行いません。ですので、あまり自信のない方には、復習をしっかりしてきていただくことをお勧めします。また、ＳＦＣを本当に受験しようと考えている方には、力になる講座となっています。
ＳＦＣ数学は独特な形式であるため、日々の勉強方法や習得しておくべき範囲についての疑問が多々あることと思いますので、それに関する相談も受け付けます。


４．諸注意
・本講座では、毎回授業担当者が変わります。予めご了承ください。
・テキストはこちらで用意します。（無料）
・参加者には受講料をお支払いただくことになります。
・本講座は、事前に予習をしていただくことがあります。


５．授業日時
１１月９日（日）　１７：００〜２０：００
１２月７日（日）　１７：００〜２０：００


６．開講場所
<strong>　<A Href="http://www.kanabun.or.jp/0g20.html">神奈川近代文学館</A>
　当日は、みなとみらい線「元町・中華街駅」集合とし、スタッフが開講場所までご案内いたします。</strong>


７．受講料
<strong>・2日とも受講の場合6000円
・1日だけ受講の場合3000円
・「SFC英語対策講座（DVD）」２回分と合わせて御申し込みの場合は10000円
</strong>


８．受講申し込み
受講申し込みの方は「氏名・メールアドレス(PC・携帯両方が望ましい)・携帯電話の番号、2日間希望or1日だけ希望（11/9、12/7のどちらか）」の 4点を明記の上info@sfc-juken.comまでメールに連絡よろしくお願いします。メールをくださった方には追って当方から連絡いたします。]]>
    </content>
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    <title>【秋期速習講座】小論文問題演習Cのお知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sfc-juken.com/blog/2008/10/c_1.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://sfc-juken.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=240" title="【秋期速習講座】小論文問題演習Cのお知らせ" />
    <id>tag:sfc-juken.com,2008:/blog//2.240</id>
    
    <published>2008-10-30T06:39:11Z</published>
    <updated>2008-11-04T05:31:13Z</updated>
    
    <summary>科目名：【秋期速習講座】小論文問題演習C 【0. 担当／SA】 担当：柏木 尚（...</summary>
    <author>
        <name>master</name>
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    </author>
            <category term="募集中のイベント" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://sfc-juken.com/blog/">
        <![CDATA[科目名：【秋期速習講座】小論文問題演習C

【0. 担当／SA】
担当：柏木 尚（慶應義塾大学総合政策学部2006年卒業）


【1. 講座概要】
SFCの出題形式の確認として、SFCの入試に準拠した問題を用いて演習を行い、出題さ
れうる範囲につき知識の定着を図る。
また、SFC小論文の問題文や資料の用い方についても再確認し、秋の演習を深める。
※ 本講座は<u>2008年8月</u>に行われたものを改編したものである。今年度に受講した方は
その旨を確認のうえ、受講するか決めてほしい。


]]>
        

【2. 講座内容】
事前講義（小論文の書き方）＋1～5講（問題演習2時間＋講義DVDによる解説1時間）
※ 事前講義は夏期に配布したものと同一（30分程度の音声データで配布する）であ
る。以前に担当者の事前講義を受けた者はかかる講義を受ける必要はない。

問題および答案用紙ならびに配布物は申込み確認次第、順次受講生へ郵送する。
※ 事前講義については当方よりURLを通知する。教材は各自プリントアウトし、講義
はPCなどで聞くこと。

小論文答案は毎月11日～20日（必着）を提出期間とし、同月30日までに添削を行い10
段階で評価し返却する。


【3. 授業計画（◆：演習問題）】
全5回。問題文の分析の演習を1回、総合政策系を2問、環境情報系を2問
＊講義はDVDに収録した映像の形で配布する。


【4. 講座の日程】
11月1日より受付開始
申込期限：12月20日


【5. 受講料】
\15,000（講義5回分、教材費・送料・小論文添削料込み）


【6. 受講方法】
受講希望の諸君は、「氏名・メールアドレス（PCと携帯電話併記が望ましい）・電話
番号（携帯電話）・受験型（英語受験・英数受験・数学受験）・」の5点を明記の上、
参加希望の旨をSFC-SKILL FACTORY(info@sfc-juken.com)までメールすること。
当方から追って連絡する。


【7. 受講上の注意】
過去問は扱わない。
小論文の構成方法については、SFC-SKILL FACTORYの小論文コーナー（ESSAY／http://sfc-juken.com/essay01_former.html、http://sfc-juken.com/essay01_latter.html）を参考とし、事前に予習をしておくと望ましい。また、事前講義として担当者の作成した「小論文作成の手引き」を配布するので、演習開始前に熟読しておくことが望まれる。
いわゆる模範解答を示して終わる講義はしない。
当該講座は小論文のみならず、英語の問題を解くにあたっても有益な情報を与えられ
ると考えられる。積極的な受講を期待する。

その他、質問等がある場合はSFC SKILL-FACTORYまでメールにて、または公式ウェブサイトの掲示板にて、遠慮なく質問してください。
    </content>
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<entry>
    <title>授業の合宿！？－ＳＦＣイチＳＦＣらしい授業ー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sfc-juken.com/blog/2008/10/post_126.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://sfc-juken.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=239" title="授業の合宿！？－ＳＦＣイチＳＦＣらしい授業ー" />
    <id>tag:sfc-juken.com,2008:/blog//2.239</id>
    
    <published>2008-10-28T13:54:19Z</published>
    <updated>2008-10-28T14:03:55Z</updated>
    
    <summary>こんにちは。SKILL FACTORYの代表、成田暁彦です。 最近ようやく寒くな...</summary>
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            <category term="SFCの授業" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://sfc-juken.com/blog/">
        こんにちは。SKILL FACTORYの代表、成田暁彦です。



最近ようやく寒くなってきましたね。秋がやっと来たという実感がしてきます。みなさん、勉強は順調ですか？^^今日は、最近あったある合宿について書きたいと思います。



１０月の２５日～２６日に、アントレプレナー概論２という授業の合宿がありました。
え？授業に合宿があるの！？と驚いた方、安心してください。この授業はＳＦＣの中でもかなり特殊な授業です。
ですが、受講生は、ＳＦＣの中で一番ＳＦＣらしい授業と口をそろえて言います。なぜでしょうか。






        <![CDATA[シラバスを一部抜粋してみます。


この授業は、主として1)在学中に起業を志す者 2)自分の持つ研究テーマ・アイディアに関するビジネスプランを構築したい者 3)就職後に自ら主体的に新事業創出を志す者を対象としている。
講義、ワークショップ、ブラッシュアップにより構成され、アントレプレナー(ベンチャー企業や大企業などで新事業の立ち上げを担う人材)の育成を目的としている。知識の提供のみならず、卒業後も利用可能なビジネスネットワークの提供、新規ビジネスモデル構築のためのアイディアの提供、就業先・インターンシップ先としてのベンチャー企業情報の提供等を行う予定である。
講義では、ビジネスプラン構築法に関する基礎知識を学ぶ。ワークショップでは自らの研究テーマ・アイディアに基づいたビジネスプランの構築を行う。ブラッシュアップでは、自ら構築したビジネスプランを有識者の前で発表し、フィードバックを受けることによって、質の向上を図る。このプロセスを通じて、アントレプレナーシップ及びビジネスプラン構築法の基礎知識について学びつつ、履修者各自が設定したテーマに基づいたビジネスプランの構築を行う。～略



この授業で僕は何をしているかというと、SKILL FACTORYのビジネスプランをかいていたのです。




<img alt="%E3%83%87%E3%82%A4%E3%83%AA%E3%83%BC%E7%94%A8%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%BC%E3%83%B3%E8%A1%A8%E7%94%A8%E7%B4%99.jpg" src="http://sfc-juken.com/blog/%E3%83%87%E3%82%A4%E3%83%AA%E3%83%BC%E7%94%A8%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%BC%E3%83%B3%E8%A1%A8%E7%94%A8%E7%B4%99.jpg" width="512" height="384" />










当日、都内某所に集められた受講生（約３０人）は５つのグループに分かれ、自分が持ってきたビジネスプランをまず班のメンバーにプレゼンします。班の中には、受講生のほかにメンター三田会というＳＦＣのアントレプレナー教育を支援してくださっている慶應のＯＢの方で構成された組織（日本経済界の錚々たる方々です）のメンバーの方が数名加わってくださり、学生のプランをたたきます（ダメだしと改善案の提案ですね）。そのあとご飯を食べて、飲み会（メンター三田会の方や院生の方、またＳＦＣ生同士のネットワーキングの場でした）が１１時に終わると、そこから大変な時間がやってきます。というのは、翌日の朝９時から"飛躍的に向上した"プランを発表しなければならなかったからです。
学生の中には、たたかれすぎて折れてしまった人、直すところが多すぎて途方にくれる人などたくさんいましたが、何とか翌日までに仕上げて、最後のプレゼンをしました。ちなみに僕は朝の５時までかかりましたが、徹夜した人も何人もいたようでした。




この授業がＳＦＣらしいと言われる理由がなんとなくつかめたでしょうか？（笑



この授業は、２単位にしてはエグすぎ（慶應生は、大変のことをこういいます。変ですよねｗ）ますが、みんな楽しいからがんばる、頑張るから教員やメンター三田会の先輩方も支援してくださる、というとてもいいサイクルが生まれています。





SKILL FACTORYは、こうした授業で得た知識を実践する場であると同時に、学生同士の学びあいの場でもあります。
このお話に関しては、後日また記事をＵＰしたいと思います。




ではみなさん、体を壊さないよう頑張ってくださいね！
]]>
    </content>
</entry>
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    <title>アイルランドより</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://sfc-juken.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=238" title="アイルランドより" />
    <id>tag:sfc-juken.com,2008:/blog//2.238</id>
    
    <published>2008-10-28T11:08:23Z</published>
    <updated>2008-10-28T12:12:11Z</updated>
    
    <summary> こんにちは。 総合政策学部２年の相馬 紗也香です。 私はいまSFCを離れて、９...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://sfc-juken.com/blog/">
        
こんにちは。

総合政策学部２年の相馬 紗也香です。

私はいまSFCを離れて、９月からアイルランドのダブリンに留学しています。

大学生になったら留学しようと考えていたり、興味があるという人もいると思うので

こちらでのことを書きたいと思います。
        

私の来ている大学は、アイルランドの首都ダブリンの市街地にあるUniversity College Dublinです。
街の中心地からバスで２０分のところにあり、静かでとてもきれいなキャンパスです。
ＳＦＣの方が森っぽいですが、緑がたくさんでリスや鳥がいつもそのへんにいます。


キャンパス内の寮では、ハウスメイト２人または３人でシェアして暮らします。
私はアメリカ人の留学生２人と住んでいます。
寮のフラットは３人住まいで、リビング・キッチン・シャワーが共有。
図書館や教室の建物から５分の距離で、夜中も警備の人が近所を巡っているので安全です。


キャンパス内では、学問の分野ごとに教室の建物が別れています。
私は政治、開発、民間伝承学、歴史など文系を履修しているので、教室はほとんど「arts」の建物に行きます。
他にも図書館、コンビニ、レストラン、カフェ、バー、郵便局、銀行、売店、ジム、本屋さん、教会　などなど
大学生活で必要な施設はそろっています。ＳＦＣとほぼ一緒です。


私は大学に入ったら、留学しようと決めていました。
大学生の時期に、ひとつだけの環境にいることはもったいないと思ったのと
語学が好きだったので、英語でもそのほかの言語でも、ちゃんと身につけたいと考えていました。

アイルランドを希望したのは、深い意味はありません。
小学生の頃、イギリスに住んでいたときになぜかすぐ近くのアイルランドに行くことがありませんでした。
北アイルランド問題で、治安のこともあって行かなかったのかもしれません。
でも伝統音楽や有名な演劇、文学が発祥の地と知って、文化や歴史の濃い国で勉強したいなと思いました。

ヨーロッパの中でも特徴のある国なので、どの分野でも「アイリッシュ」らしいところを見つけられることがあります。
その国らしい考え方を理解するのは楽しいですが、たまに混乱したり難しいこともあります。

ＳＦＣで新しい考え方に触れたときのような感じにちょっと似てます。

大学では様々な技術や知識や考え方を身につけることができますが、
高校でも受験勉強でもそのようなものに触れて、思うことがたくさんあると思います。
そのような発見の楽しさとか難しさを大切にしようと考えると、毎日の勉強ももっと身になってくると思います。


いま、ダブリンは寒いです　；ω；！！　日本も寒いと思うので体調に気をつけてください。


相馬　紗也香


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